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女の子同士の体験談

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キス魔

exp data:
初体験の年齢:
19歳
初体験の相手:
先輩

私は酔うとキス魔なので誰とでもキスしまくっちゃうんだけど、
レズかのとの初めは4人くらいで飲んだあとかなり酔って寝たとき。
何かすっごく求めてきたので私が応じたのが始まり。
その時は延々とディープしました。M奈サンが腰を擦り付けて来たので足の間に私の太腿を挟んでアソコをこすったり胸を揉んだりしました。
2回目はサークルで旅館に泊まったとき。
その時も酔ってやりました。みんなもいたけどめっちゃ興奮して乳首吸ったり手マンしたりしました。
あとは私は両刀なので、私の彼氏と3Pしたときにクンニしたり、二人でラブホ行ってオナニーしたり、バイブでやったりしました。
うちに泊まる時は必ず二人でお風呂。
一緒に寝てオナったりいちゃいちゃしてます。
私が常にタチです。
M奈サンの初イキは私の指ですw
ちなみに私の名前はサキ(S希)。運命としか思えません。

名無しさん

exp data:
初体験の年齢:
20歳
初体験の相手:
女上司

今から4年前、女上司と。

当時私は20で彼女は32才だったと思う。

ここで上司について…彼女は長身でスタイルよくて、今思うと天海裕希(だっけ?)に似てると思う。
勝ち気で男性社員にも喰ってかかるタイプで美人なのに結婚せず仕事一筋の人。

新入社員だった私にとって彼女は憧れだった。(この頃はノンケでした)
早く彼女のような自立した女性になりたいと思いながらただがむしゃらに働いていた。土日も、もちろんした。

努力が実ったのか入社して一年もたたないうちに憧れだった彼女と同じ企画が持てるようになった。
同じチームと言っても私はチームの中で一番下っ端だったし、その時は彼女と直接話したりはしなかった。

私は彼女に認められたい一心で必死で企画を練った。Meetingの場では積極的に意見したりした。
良い企画を…頭はその事でいっぱいだった。

ただ私は大変なミスを侵していた。
企画を練る事ばかりに気をとられ他の任されていた重大な仕事をすっかり忘れていたのだ。
私のミスは大きかった。

彼女は私を呼び出し、もの凄い形相で叱りました。

私は涙がとまらなかった。
自分が恥ずかしかった。今まで頑張ってきたのに、彼女にみたいになりたくて頑張ってきたのに。
彼女に近づきたくて頑張ってきたのに。
彼女が最後に『社会人失格よ!!』と私を怒鳴った時私は軽蔑された、と思った。

それからは時間が過ぎるのが早かった気がする。
私はチームを外されたショックで会社を休む機会も増えた。
会社での地位もどんどん下がり、彼女が遠くなっていくのが解った。


一度彼女を会社で見かけたけど、私は目すら合わせられなかった。
そんな時同期が私に声をかけてくれた。
会社で飲み会があるらしい。
私はいままで会社の飲み会に一度も出た事がなかったので、また断るのも悪い気がして行く事にしました。

当日、指定された店に行くと信じられない事に彼女がいました。
飲み会などには来るようなタイプではなかったので私は驚きを隠せませんでした。
気まずかったので彼女から一番遠い席に座りました。


私はチラリと彼女をみました。彼女は飲み会の席でも上司の隣に座り、仕事の話をしていました。
私はお酒は一滴も飲めなかったが嫌な事を忘れるためお酒を飲むことにした。

でもしばらく飲み続けていると気分が悪くなった。
気がつけば彼女の横にいた上司もほろ酔い気分で歌っている。
私は吐き気と目眩がひどく少し横になりました。
誰かが私の頭を持ち上げひざ枕してくれました。
うつろな目で見上げると、それは彼女だった。
『飲み過ぎたの?大丈夫?』彼女はおしぼりで私の額にあてたりしてくれた。

飲み会が終わりに近づいても彼女は私を介抱してくれた。


飲み会が終わった時はもう終電が終わっていて私は彼女の家に泊まる事にしました。
彼女の家まで向かうまでのタクシーの中では私達は一言も話しませんでした。
私はなぜかドキドキしていました。
彼女は大きなマンションに住んでいて部屋も綺麗に整理されていました。
私達はまずソファーに座り、彼女は私のみつあみにしていた髪をほどき高級そうなブラシでといてくれました。次に私が彼女のミディアムヘアをブラシでときました。
私達は会話していたと思うけど私はドキドキしていて会話に集中できませんでした。
彼女はいきなり振り向き、私の胸に手をあてました。そしてキスしました。

『好きなの。ずっと前から。』彼女はとてもセクシーな声で囁きながら私を押し倒し、私の唇を割り舌を入れてきました。
私は泣きながら夢中でその舌に吸い付いていました。
それからベットへ行き、私は仰向けに寝かされました。彼女は私を跨いで次にワイシャツを脱ぎました。彼女の体はほどよく筋肉がついていてきめ細かく白い肌で凄く美しかった。
私はワイシャツを着たまま彼女に胸を揉まれワイシャツの上から乳首を噛まれたりしました。
我慢できずに『ぁん…』と声を漏らしたら彼女は興奮して私のワイシャツを脱がして、次は乳首をチロチロなめられました。
スカートと中に手を入れられパンティとストッキングの上からクリをぐりぐりされました。私はあえぎながら腰をくねらせていてストッキングが湿っていくのが自分でも解りました。
そしてパンティもストッキングも脱がされ彼女の熱い舌と指で何度もイかされました。

クリを刺激されながら指を入れられた時は気持ち良すぎて私は泣いていました。

結局4回以上イカされました。

最後は彼女とアソコを合わせ(貝合わせの状態)でバイブを挟み、お互いイキました。
エチが終わり私は頭が真っ白で体もアソコもピクピクしていました。
彼女もハァハァとしていて彼女のイッた顔はすごく綺麗だった。
私たちはお互い息を荒らしたまま再びディープキスをし、彼女は私を抱きしめてくれました。
私は彼女に抱かれたまま眠りました。

次の日の朝私達は何事もなかったように過ごしました。

お互い好きだと感じながらも愛し合ったのはあの夜だけでした。

その後彼女は他の部署に移り、私達は遠くなりました。
風な噂で彼女が 結婚して退社した事を知りました。今では彼女がどこに居るかさえ解りません。


四年経って、私も結婚しましたが、時々彼女の事を思い出してしまいます。
私はきっと彼女の事は生涯好きだと思います。

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